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だめだめ日記

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執筆、翻訳などに関わった書籍類


【改訂新版】Samba [実践]入門

Linux教科書
LPICレベル3 300試験

マスタリング Nginx

実践 パケット解析 第2版

改訂版 Sambaのすべて

アンドキュメンテッド
Microsoftネットワーク

その他の書籍は だめだめ日記のおみせ@本店でどうぞ。



2003年09月17日

[だめ] すみません

月曜日くらいから、非常に気分が悪くて、ほとんど一日中布団や床やあちこちで横になってしまってました。

どうも、連休ということもあって、気が緩んだらしぃです。

何があっても気を緩めちゃダメだと思ってるつもりなんですが、いっぱんじんのせいか、至らぬようで、すみません。

[原稿] 某雑誌2の企画

なんとか、返事のメールを出せました。

これで、しばらくは向こうがボールもち、のはず。それにしても、ここまで作業効率が落ちているのは、やっぱり本質的に能力の限界ということでしょうか。

[原稿] 某雑誌?+1の対応

こちらもなんとか電話で連絡しました。

多少条件を甘くしてもらったので、引き受けることにしました。

[だめ] ふと気づくと

TODO がしゃれにならないレベルでたまってる (T_T)

この分だと9月に引き続き、10月もだめだめ決定ですか。

なんにしても、能力不足ですねぇ。

[だめ] ノートPC復調

少しだけ、あかるい話題か。

以前から、ずーっと調子が悪く、サウンドを再生すると必ずブルースクリーンになっていたノートPCですが、ふと思い立って、Windows Updateでインストールしたモデムドライバの更新版をアンインストールしたら、嘘のように調子がよくなりました。

うーん、なんだったんだろう。

[だめ] 成果物

がだせない。

どうしよう……

本日のツッコミ(全1件) [ツッコミを入れる]

_ や。 [この際青果物にしてみるとか。。。 そのほうが健康にもよさそうだし。。。]


2004年09月17日 ぷらいべーとな予定(朝)

[だめ] 某ぷらいべーとな用事

……

だめだめになってきました、としか (;_;)

[おうた] きょうのぴあの

近所のYAMAHAに行って、空き教室を使って1時間ほど、グランドピアノ弾いてました。400円/30分なので、まぁこんなもんかなぁと。

明日は、録音機材持っていこうかなぁ。


2005年09月17日 OSC 2005 fall参加(朝)

[Samba] Samba 3.0.20はこう変わった!OSC 2005 fall

いつものごとく、ぶっつけ本番になってしまったんですが、なんとかつつがなく終われました。

セミナでも話したとおり、Samba 3.0.20 自体は、内部の非同期化が主な改良点で、外面的な変更点は、それほど多くないのですが、それでも話してると1時間位にはなるんだなという感じでした。

セミナの資料とかは、別途公開されると思いますです。

[おうた] ひさびさにピアノサロンプロイセン

久々に新宿のほうまでいったので、OSC が終わってから、一緒にいる人と一緒に、ピアノサロンプロイセンに寄ってみました。

場所が変わっちゃいましたが、ピアノや、お店のかたがたは、昔どおり迎えてくれましたです。ほかにお客があまりいらっしゃらなかったので、お店の楽譜をあさって、演奏できそうな歌を適当に歌ってみました。

なお、古いホームページが残っていますが*1、場所が移転になって、住所も変わっていますので注意してくださいませ。

  • ピアノサロン プロイセン
  • 〒160-0022 新宿区新宿 1-31-3 ダイアパレス B1-103  
  • TEL:03-3357-9812 (FAX兼用)

電話番号は昔のままです。

*1 いろいろあって、消したくても消せない状態に陥っているようです orz

本日のツッコミ(全6件) [ツッコミを入れる]

Before...

_ こじま [もしかして、「メイドの本のうちわ」が結婚式参加の必須アイテムですか?]

_ 田添 一哉 [ Samba 本へのサイン、ありがとうございました。まだ中身は読んでいないのですが、自宅 Server が飛んだよう..]

_ monyo [>Samba 本へのサイン、ありがとうございました。 あ、いえいえ、今後もよろしくおねがいしますです]


2011年09月17日

[コンピュータ]Windows 8 Developer Preview 版を VMware にインストール

とりあえず、09/13 にリリースされたばかりの VMware Workstation 8.0.0 上に Windows 8 Developer Preview 版をインストールしてみました。

インストール自体は How to Install Windows 8 on VMWare Workstation 8 にも載っていますが、VMware のハードウェア互換性を 8.0 にして、インストール OS を Windows 7 にすれば、後は特に注意することはありませんでした。

手元でインストールしたのは、Windows Developer Preview downloads にある中で開発環境がセットになった Windows Developer Preview with developer tools English, 64-bit (x64) です。

なお VMware Workstation 7.1 ではインストールできませんでした(ので、仕方なく VMware Workstation をバージョンアップしました(;_;)

インストール後、メモリを 1GB に増量してからシステムのプロパティを見てみましたです。

Windows 8 のシステムのプロパティ

インストールに関する雑感

メモリ 2GB 以上(64ビット版の場合)必要といわれたので、インストーラに蹴られるかと思いつつ、メモリ 512MB でインストールしてみました。結果インストール自体は出来ましたが、インストール後再起動した状態で、既にメモリ使用量が 80% とかで、スワップしまくって、機能検証も辛い状態でした。エクスプローラであちこち見て回る程度でも、64 ビット版だと 768MB 程度は割り振らないと厳しい感じです。

VMware Tools に関する追記(09/18)

わたしの環境だけかも知れませんが、普通に VMware Tools をインストールすると、プリンタドライバのインストール中に Windows 8 のスプーラが落ちてしまい、インストールが続行もキャンセルもできない状態に陥りました。

次のように、あらかじめ仮想プリンタ機能をオフにすることで、インストールすることができました。

VMware Tools のインストール

VMware Player について(2011/09/23追記)

その他参考にしたところ

[コンピュータ][Samba]Windows 8 Developer Preview 版から Samba にアクセスしてみた

Samba 3.5.6 と、Samba 3.0.14a のマシンにアクセスしてみましたが、とりあえずは問題なさげです。

Windows 8 から Samba にアクセス

[コンピュータ][Samba]Windows 8 Developer Preview 版から Samba ドメインに参加

残念ながら、以下のように「The RPC server is unavailable」というエラーメッセージが出てしまい、うまくいきませんでした。

レジストリなどを設定しても、RPC での通信を抑止することができないっぽいです。

Windows 8 からの Samba ドメイン参加


2012年09月17日

[コンピュータ]ESXi 4.1 → ESXi 5.1にアップグレード

ESXi環境で Windows 8を動作させたかったので、思い立ったが……ということで、バージョンアップしてみました。

このあたりを見ると、ESXi 5.0 + パッチでもいけそうでしたが、この際なのでということで最新版にしてみることに。

ハイパーバイザ自体は USB メモリからの起動なので、別途 USB メモリを作成でよいとして、現行の仮想マシン自体は、すべてバックアップを行うのはストレージ容量的にも手間的にも厳しいので、あきらめました。

[コンピュータ]ESXi5.1 環境の CentOS 6.3 にVMware Toolsをインストールする

最初は正規のVMware Toolsを普通にコンパイルしていれようかと思ったんですが、How to Install VMware Tools to Centos via YUM repositoryとかを見ると、OSS版をyumでVMwareさんのリポジトリから入れられるっぽかったので、試してみました。

上記の記事とは細かいところが変わっていて、

VMware GPG 鍵の追加
rpm --import http://packages.vmware.com/tools/keys/VMWARE-PACKAGING-GPG-DSA-KEY.pub
rpm --import http://packages.vmware.com/tools/keys/VMWARE-PACKAGING-GPG-RSA-KEY.pub
/etc/yum.repos.d/vmware-tools.repo ファイルを以下の内容で作成
[vmware-tools]
name=VMware Tools
baseurl=http://packages.vmware.com/tools/esx/5.1latest/rhel6/$basearch
enabled=1
gpgcheck=1
VMware Tools のインストール
# yum install vmware-tools-esx-nox
# yum install vmware-tools-esx-kmods

みたいな感じで。

一応VMware Operating System Specific Packages (OSPs)にあるVMware Tools Installation Guide For Operating System Specific Packagesも参照してみました。

普通に VMware Tools をいれてもいいんですが、Linux 環境の場合だと、VMware がサポートするすべての環境のモジュールが HDD 上にインストールされるのでディスクのごみが増えるのと、Debian 系だと大抵コンパイルが必要になるので、開発環境まで入れないといけなくなるので、さらにディスク容量が増えるので、びみょうに困ってました。

仮想化環境&シンプロビジョニングなので、仮想ディスクの容量はなるべく増やしたくないんですよね。

余談

CentOS 6.X でデフォルトではダウンロードしたパッケージのキャッシュをしないので、/etc/yum.conf で keepcache=1 にしてパッケージを保持するようにしてます。


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